工芸作家、西岡祐(ひとし)さんとはどんな人なのか。
愛媛県出身。1989年、大分県立別府高等技術専門学校工芸科を卒業後 高知県四万十市にIターンして工房を建て、 プロの竹工芸家として意欲的に創作活動を続けている。 竹製品製造販売《若鮎クラフト》代表。  平成11年には,高知県竹製品品評会にて知事賞受賞しています。 他数々の賞を受賞しています。

花器や日常使いのカゴ製品もある中で、まんぞくやとしましては竹かごバッグをお勧めいたします。 和風に見えますが、お洋服にも大変上品にマッチします。
竹本来の自然の風合いを生かしながら、現代的なおしゃれ感覚も取り入れたバッグです。

“私だけのもの”としてお好きな布や思い出の布をお預かりしてオーダーできます。 サイズも勿論オーダーきます。 貴女だけのオリジナルバッグを作りませんか?
大事に使われたら一生ものですよ。
オーダーになると時期にもよりますが1ヶ月はかかります。

竹ひご作るのが大変な作業です。乾燥させています。

竹は「しなやかで、かつ、強い」という性格を持っています。 この竹の性格を語って「しなやかでありながら、 強い素敵な貴女へ」のメッセージを込めて プレゼントにはいかがでしょうか?
こんな素敵な女性周りにいますよね。
竹には抗菌作用があります。 タケノコの皮でおむすびを包み、 竹の水筒に水を入れたのは理にかなったことなのです。
|